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地区情報誌寄稿依頼文無断盗用に関する経緯とご報告

この報告は、個人の権利と名誉を保護するのが目的であり、今期(2016-2017)広報委員会の活動の妨げを狙っているものでは無いことをまずご承知おきください。また、この報告の配信に関しましては、予め佐々木広報委員長をはじめキャビネット内において情報の共有がなされ事前に承諾いただいているものです。

平成28年7月1日に今期広報委員会から配信されました地区情報誌寄稿依頼文地区情報誌寄稿依頼文」5件は、今期の広報委員会が期広報委員長が作成した依頼文をそのまま無断盗用したもので有り、即日使用の中止を求め佐々木広報委員長(岡山ライオンズクラブ・さくら支部)宛メールを送付しました。しかしながら何ら対応されず、1週間経過後の7月7日に警告のメールを佐々木広報委員長宛送付しましたところ、これに対し7月8日キャビネット事務局よりガバナー、キャビネット幹事、広報委員長連名で1通のお詫び文がメールで送られてきました。お詫び文をメールで配信することに不信感を感じましたが、これを一旦謝罪と受け取りました。しかし依然として地区情報誌寄稿依頼文の使用中止措置は取られないままでありました。そんな中7月14日今期広報委員会が作成した寄稿依頼文が配信されましたが、その配信文に「前広報委員長より流用とのクレームがあり大谷ガバナーと相談の上」 と表現されていました。この配信文の「クレーム」という不適切な表現に対し、大変な違和感と憤りを感じ、また、複数のライオンズクラブの仲間から前広報委員長への疑念を抱くかせる表現ではないかとの指摘の電話を頂戴しました。即日この配信文に対する撤回と修正と私の名誉を回復して頂くよう申し立てるメール文を佐々木広報委員長宛送りましたが、佐々木広報委員長より返された返事は以下のものです。「佐々木広報委員長返信文」これに対し再度迅速かつ誠意ある対応を求めるメール1対応を求めるメール2送りましたが、佐々木広報委員長からの返事は無責任極まりないものでありました。その後キャビネットからの回答が無く7月26日に佐々木広報委員長宛督促文を送付しました。これに対する佐々木広報委員長の回答です。7月27日にこちらから配信したメール以降何ら回答はありません。

以上が地区情報誌寄稿依頼文無断盗用に関する経緯とご報告であります。
※上記赤字の部分は、今回交わされたメール文(.pdf)にリンクさせております。参考資料としてご覧下さい。

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